2009年5月6日水曜日

5/6:曇「日々」

BBQの時、「毎日更新しろ!」と、おしかりを受けたにも関わらず、更新を四日もさぼってしまって申し訳ない!今日から頑張ります。いや、本当に。

まぁ何を隠そう、色々あったんですよ。相変わらず長くなりそうなので詳しくは話さないけど(笑)

4日は大学で研究。夜、知り合いの先生に声を掛けられて、少し酒を飲む。直後、島野から電話。島野って!久しぶりだなぁとか思って電話に出た。どうやら何人か(10人ぐらい)で集まって飲んでるらしい。みんな代わる代わる電話で話してくれるのはいいのだが、正直電話越しの連中がうるさくて何言ってるのか聞き取れない。みんな楽しそうだと言うことは十分伝わったからいいけどね。


5日は2日にすっぽかしたデートの振り替え。最近、話してなかったので、もう覚えていない人のために補足すると、2つ下、今年三月に大学卒業、四月からちゃんと働いているコ。二月に告白したけどとりあえず保留ってことで、メールしたり遊びに行ったりしてる。そんなコとお出かけ。ゴールデンウィーク、しかも雨って事で行き先とか悩んだものの楽しかったです。久しぶりにちゃんと話したので色々聞けたしね。うん。

保留になってから二ヶ月半。いつまでこの状態が続くのかは疑問だったけど、答えを急がせて悩ませるのもいやだったし、何よりも振られるのが怖かったのかもしれない。でも、彼女の方も色んな意味で限界だったみたい。前日に会った友達にも「いい加減、返事したほうがいい」と言われたようだし。「保留のままはいけない」と、そうは思いながら、特に答えが出ない自分に限界を感じていたらしい。確かに、「返事はいつでもいいよ」と言うことは一見優しいようだけど、それは「いつまでも悩め」と言っていることにもなる。それはそれは残酷なことなのかもしれない。そう思った。だから、期限を付けることにした。「今週末までに」と。そうすれば答えはどうあれ、彼女は今悩んでいる状態からは抜け出せるから。

でも、その提案を聞いた彼女の行動は意外だった。彼女は今、僕のことを"好きだと思う"と、言った。"好きだ"とは言えないと。「そんな中途半端な気持ちで良ければ付き合ってください。それが嫌なら私を振ってください。」と。僕は何も悩むことは無かった。本人が中途半端な気持ちといえど僕と付き合ってもいいと思える程度好きでいてくれるなら、それを断る理由はない、と、そう思う。

と、言うわけで彼女が出来ました。以上。

やっぱり長いなぁ(苦笑)

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